5月 2013
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荒木治郎建築設計事務所: 感謝 →
jiroaraki:
感謝するとはどういうことなのか考えてみた。 …
荒木治郎建築設計事務所: 自走する社会 →
jiroaraki:
自走する社会というトークイベントを聞いて 人は生きて行く上であらゆる物を人工的に作り使用し生きている。出来ることならごくごく自然なもので皆が認める美しいものを作りたい…もしくは皆が認める美しいものを誰もが簡単に作れるようなシステムを獲得したい…これがデザインにおける最大の課題であり悩みである。 ひとつの方法として生物や植物が生まれ育つ様を参照して完璧な生成システムを学び取りアルゴリズム化し設計を自走させることでその悩みを解決することができるのではないか…近頃の建築家はそんなことを考えている。 …
荒木治郎建築設計事務所: とまる鍼灸整骨院 →
jiroaraki:
Concept:「街のリビング」”場所の心地よさ”に引き寄せられて、様々な目的を持った人達が集り、コミュニケーションやサービスが生まれる。雑多な街の中に溶け込むように、環境を否定しないように、街の人達から大切にしてもらえるように、、、公園くらい自然に立ち寄ることができる空間を作ろうと考えました。
Date:2013.5
Location:大阪府豊中市北条町
Design:荒木治郎建築設計事務所
Client:戸丸英明
Build:宏和工務店
Area:35坪
荒木治郎建築設計事務所: 無印良品の悩み →
jiroaraki:
「印が無いことを印す」これが無印良品の矛盾
創り出すということは”考えを印す”という行為なのだから
「言葉」の上だと”無印”であることは原理的に不可能になってしまう
だから無印良品は”印が無い”ということを「普通」という価値観に置き換えて思考している
「普通」とはあらゆるモノの差異から表れてくる”中間点”のことを指すのだとおもうのだが、そんな”中間点”を抽出したところで誰も興味など示してはくれない
だから無印用品はさらに”普通”ということをあらゆるモノの差異から表れてくる「ちょうど良い」部分を指すのだと定義して思考している
…
2月 2013
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『一般意志2.0』について ――東浩紀と柄谷行人(第三回) | NETOKARU →
『郵便的不安たち』について ――東浩紀と柄谷行人(第二回) | NETOKARU →
『存在論的、郵便的』について ――東浩紀と柄谷行人(第一回) | NETOKARU →
6月 2012
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